しままるの雑記帳

しままるの思ったことや考えたことをアウトプットする場。「PC/プログラミング」「写真/旅行」「科学(勉強)」「心の問題」が主なテーマ。

副業

会社に行かずに生きる方法を考える

投稿日:2017年6月13日 更新日:

インターネットビジネスに関する私の調査結果と考察

はじめに

 私は現在会社員で、職場内のブラックさに疲れ切ってうつ病を発症し、休職・入院中です。この間に「会社に行かずに生きる方法はないか?」と色々と模索してきました。
私が検討してきたインターネットビジネスは「ブログアフィリエイト」と「せどり」です。

会社はもう、顔も見たくないっていう人がたくさんいるよ・・・・

この世の中、パソコンやスマホ一台あればできるビジネスなんていくらでもあるんじゃないか。今回は、しままるの調査結果を報告するよ!

本記事ではこの二つについて現在の状況報告および私の考察を記していきたいと思います。

ブログアフィリエイト

4月7日に本ブログ「しままるの雑記帳」を立ち上げ、2か月が経過致しました。以後、4月7日~5月6日を4月度、5月7日~6月6日を5月度と呼びます。
ブログのPV数は4月度、5月度ともに4500PV程度で横ばいでした。ただし、
・4月度には100記事程作成したのですが5月度では30記事程しか作成していなかったこと
・5月度は4月度に比較して「Organic Search」数が3倍になったこと

から推測してブログのレベルとしては上がっているものと思わえれます。

4月度はとにかくたくさん記事を書き、

5月度は、私の苦手とする”キャラクターイラスト”に取り組み、4匹のキャラクターが誕生しました。これにより、対話形式、物語形式の記事を書くことができるようになりました。また、コミッション契約により、漫画を描いてもらい、それをブログやTwitterに載せる取り組みを行っています。このように5月度は私なりにブログを成長させるのに必要な要素を取り入れた月になります。

こうしてワタシたちが誕生したんだね!

理想とするブログを作るには苦手なことにもチャレンジしないとダメなんだなぁ~

6月度には4月度に作成した記事のリライトおよびSEOディスクリプションの作成を主に行っていきたいと思っています。本ブログの目指すところは「視覚化」で、楽(ラク)に楽しく(たのしく)色々なことを知ることのできるブログを目指しています。

ブログアフィリエイトで稼ぐということは、かなりの時間と忍耐の要る仕事だと思っています。休職中の時間をたくさん投じてもまだ10000PVに届かず、おそらく収益にしても月間1000円行くか行かないかレベルの段階です。私の休職期間の間にブログアフィリエイトで会社と同程度稼ぐことは難しいと感じています。1年以上かけてブログを育てれば、それなりのPV数・アフィリエイト収入になるかと思われるので、引き続きブログの執筆を進めていきます。また、本ブログを今後行うビジネスの宣伝媒体として活用する予定です。

一回でも”バズ”っていうのを経験してみたいなぁ~

せどり

ブログが成長するまでの期間に自分が会社に依存せずに生きる方法として「せどり」を考えました。

せどりは学術研究に近いよ。飽和してしまった市場に手を出しても損するだけだ。未開拓の領域を探して研究し、成果を上げるという、研究活動と同じようなステップが必要だと思うんだ。

失敗したせどり 「本」「ぬいぐるみ」「新幹線回数券」

私が失敗したと感じ、もう手を出していないのがこの3種です。

本せどり

・一商品あたりの利益率が極めて低い
・大量在庫を抱えるリスクあり

というところが失敗のポイントだと思っています。

古本屋から108円の本を20冊仕入れたとします。その20冊の本は1日に1冊売れるかどうかです。そして、メルカリやヤフオクでは300~500円程度の安価でないと売れません。また、送料をこちらで負担しないと買ってくれません。このことから

・1冊あたりの純利益は100円程度
・本せどりで生きていくには一日100冊売らなければならない。
・100冊持っているからと言って、100冊売れるとは限らない。

ということが言えます。

本のジャンルによっては成功する可能性はあります。例えば高額な専門書や絶版になったけどTVで話題になった本などは高い利益を上げられるかもしれません。しかし、毎日高額な専門書を安く仕入れることができるとは限りませんし、世間の話題にあった本を必ずしもそのとき持っているとは限りません。

小遣い程度なら稼げるかと言われても、バイトの方がマシと私は答えます。
本を売るという行為は
①写真を撮って出品手続きをする
②1冊の売買契約を結んでやり取りする
③梱包して発送手配をする
これをを8回繰り返せば800円ですが、1時間分の仕事の量(=工数)は超えていると私は思います。

理論上稼げるが、あまりにも工数が必要になってしまってはビジネスとして成立しません。

こういう効率の悪いビジネスを考えて、自分は何もせず、ただ人にやらせるだけっていうのが過労させるブラック企業の正体なんじゃないかな。

ぬいぐるみせどり

UFOキャッチャーで手に入れた大小さまざまなぬいぐるみを販売しましたが、これも本と同じで単価が安いという理由で利益につながりにくいです。

小さなぬいぐるみならばコツを掴めばUFOキャッチャー2回(=200円)程度で手に入りますが、こちらをメルカリで出しても300円で売れるかどうかです。

大型のぬいぐるみは運が良ければ300円程度、悪ければ2000円程度で手に入ります。最悪手に入らないときもあります。
こちらは出品側送料負担で1000円で売れるかどうかです。(800円と670円の値引きを要求され、応じたことがあります)

送料だけでも赤字になるリスクを孕んでいます。

さらにぬいぐるみはかさばるので、大量の在庫を確保することが困難です。

新幹線回数券せどり

この商品は「単価が高い・価格変動が少ない・売れやすい」という特徴を持っています。
新幹線回数券は換金率が極めて高く、新幹線回数券を売買するということは現金を売買することに近い感覚があります。従って、極めて売れやすい商品となります。

しかし、価格変動が少ない商品です。これは
「全ての人が”対象となる新幹線回数券”に対して同じような価値を感じているため」
であると思われます。利益を上げるのに重要な「価格差」というものが単価に対しては出にくいものと感じます。

例えば、ヤフオクで回数券を安く買ってメルカリで出品すればメルカリ手数料の方が高くなります。(ヤフオクで出品する場合も同様です)
ラクマは手数料は0ですが、そもそも見る人が少ないです。

例えば、最も需要のある東京-新大阪間の回数券を100枚買い付けて、毎日100枚ラクマで売ることができれば、せどりとして成立するかと思いますが、毎日100万円くらいのお金を動かすことになります。さらに、売れやすいからと言って毎日100枚売れるとは考えづらいです。「売れ残って時間切れになる」リスクも孕んでいます。

新幹線回数券は3か月の有効期限があるため、その期限を過ぎれば商品価値はゼロになります。また、3か月のうち2か月が経過すれば商品価値は下がっていきます。
このようなリスクのある「新幹線回数券せどり」は難しいと感じています。

今回の経験で得たこととしては「有効期限ぎりぎりの回数券を値切って手に入れて旅行できる」ということがわかりました。
売り手も回数券が無価値になることを恐れているので破格の値段を提示して交渉しても契約が成立しやすいです。今後、移動が必要になったときはまず有効期限ぎりぎりの回数券がないかを探してみます。

自分で稼いでやる!って意気込んで失敗したけど、最終的に自分の生活の知恵になったというのはよくあることだよ!!

失敗とも成功ともいえないせどり 「カメラレンズ」

私は写真が趣味でNikonD5500を愛機としております。ヤフオクでNIKKORレンズを安く落札して、メルカリあるいはラクマで売るということを考えました。結果としては「リスクはないが利益にならない」ということが分かりました。
レンズは価格差で利益を得ることは難しいと判断しております。

実際に送料含め50000円にてレンズをヤフオクで落札し、メルカリで55000円で販売したところ売れませんでした。結局ラクマで49800円として送料こちら持ちで販売することで落ち着きました。利益の観点で見れば私は送料の分だけ損をしたことになります。

なぜレンズを価格差でせどることができないかというと「顧客が全員プロかハイアマチュア」だからです。レンズが欲しいとなったときは多くのフリマサイト、オークションサイト、古物家電店などを見て回り、よく吟味して買っているように感じます(私もそのようにしてよく吟味してレンズを購入します)。

レンズが欲しいという欲望が出てきたときにはすでにカメラについてある程度詳しくなっており、そのものの価値をしっかりと理解している状態になっています。

したがって、新幹線回数券と同様「全ての人が”対象となるレンズ”に対して同じような価値を感じているため」単価が高いわりに利益率の低い商品になります。
辛うじて出た利益はメルカリあるいはヤフオクの手数料で帳消しとなります。ラクマは顧客の絶対数が少ないため、売れにくいです。

しかし、レンズは新幹線回数券とは異なり、有効期限がないため、リスクは少ないです。

カメラの世界ではね”本体は使い捨て、レンズは財産”っていうんだよ!本体は10万ショットくらいすると壊れてくるんだけど(アタシのD5500がもうそろそろ5万ショットでちょっと不安なんだけど・・)、レンズは大切に保管して、使っていれば10年以上使うことができるんだよ!

レンズの価格落ちのスピードは緩いため「仕入れにかけたお金は多少損得があっても戻ってくるだろう」という軽い気持ちで数万円のレンズを仕入れることができます。

以上をまとめると
・レンズは単価のわりに利益が少ない(顧客は全員プロかハイアマチュア。みんなが同じ価値を感じている。)
・レンズは価格落ちが緩いため、長期の在庫保管が可能(いつかはあまり損せず売れる)

といった性質があります。レンズの取引は銀行にお金を預けるようなイメージが近いです。

利益にはならないものの、私はレンズせどりを続けます。その理由は
「色々なレンズを試すことができる」
からです。

いろんなレンズがほぼタダで触ることができるんだ!利益にはならないけど、メルカリサマサマだね!!

みんなが同じ価値を感じるような商品は利益になりにくいんだ。ここ、大きなポイントだよね

稼働中のせどり 「パソコン」

パソコンには新幹線回数券やレンズとは違った性質があります。それは
「顧客が素人からプロまで幅広く存在する」
ということです。

単価が高く、価格帯が広いので、利益を出しやすい商品と言えます。

経験上、一日にパソコンを2台仕入れて2台売るということを続ければ、会社へ依存しない生活が成立すると推測します。

この作業量は一般的な一日の仕事時間よりもはるかに少ないです。
工数の観点から考えても成立します。パソコンは約1日~3日で売ることができそうなので、5~10台程度の在庫があれば商売として成立します。

今までの問題をすべてクリアしてるね!

ただし、パソコンの売買には知識が必要となります。仕入れの際にはどのパソコンに価値があるのかを見定める必要があります。ジャンク(ゴミ)と書いてあるけど、実はジャンクじゃないのではという「勘」も必要です。

また、分解修理、部品の脱着には技能が必要になります。技能が不十分だと部品を壊して損することになります。

幸い、私は大学時代にハイスペックコンピュータを用いた数値流体シミュレーションを行ったことがあるので、パソコンに関する知識は世間の平均より高い水準にあると思います。
パソコンの分解修理の技能も大学時代によく経験したので、同様です。

以上をまとめると
・パソコンは高単価で利益率が高い
・ハイアマチュアから見たらジャンクでない立派な製品もジャンクとして販売されていることがある
・プロかハイアマチュアでないと仕入れと価格設定を誤ったり、部品を破壊するリスクがある(知識と技能が必要)

と言えそうです。

ワタシみたいなオタクじゃないと難しい商売なんだね。
でも、そもそもお金ってそうやって稼ぐもんなんじゃないかなぁ?

あと、こうやって稼げるロジックを自分の知識・技能・経験を総動員して調査研究・開発していくのはものすごく楽しいよね!!

簡単にお金を稼ぐことはできないが、稼ぎ方は自由

インターネットの発達により「需要と供給」が成立しやすくなった

これは総ての事象に当てはまる真理だと思います。お金を稼ぐということは大変です。インターネットビジネスで稼ぐにしても大変です。

アフィリエイト収入を得るにしてもブログを書き続けることは大変ですし、なにより価値のあるブログを作ることができなければ収益にはなりません。そして価値のあるブログを作るには膨大な知識と経験が必要となります。

ブログで収入を得ることに関する私の考えがこちら↓にまとめてあります。

せどりで収入を得るにしても、知識なしでできるせどり(本、新幹線回数券)では稼げません。

パソコンは大学時代の研究活動で培った知識があるから稼げる可能性が高いのです。私のようなオタクだからできる商売と自負しております。

なんにも持っていない僕はやっぱり会社に行かないといけないの・・・?

いや、そんなことはないさ。ディープルにだって、ディープルにしかできないことがあるはずだよ。探して見つけてごらん。これが楽しいんだからさ。

人は何かしらの知識と技能があるので、そこに着目していけば、稼ぎのタネはいくらでもある。これが現在の私の見解です。インターネットビジネスの発達により「稼ぎ方」の自由度が広がったといえます。

私にはパソコンの知識と技能があるので、これでしばらくは生きていけると思っておりますが、何もパソコンだけが正解ではありません。パソコンはあくまで「私の正解」です。
昨今のインターネットの発達により、「需要と供給」が成立しやすくなっています。

昔はせいぜい10人くらいに「私の知識と技能を買って!」とPRしなければならなかったものが現代では何万人もの相手に「私の知識と技能を買って!」とPRすることができるようになりました。

10人相手よりも何万人相手の方が手を上げてくれる人が出てくる可能性が高いのは自明です。

知識・技能があれば、買い手がすぐ見つかる。以上をまとめると

人は何かのオタクであれば生きていける

と言えそうです。

しままるの雑記帳は私たち4匹のオタクによるブログなんだよ!

ストレスを抱えながら会社へ行くか、自分の好きなことをするか

会社はストレスを抱えるものというものが一般論としてあります。私の会社の研修では「会社ではストレスだらけなので、自分なりのストレス発散方法を見つけましょう」と言われました。

当時の私は「そっか~そうだよなぁ~」と思いましたが、毎日のように罵声を浴び、何かを言うたびに嘲笑され、傍若無人な発言をされ、毎朝嘔吐してから会社に行き、勇気を出してそれを苦しいといえば、みんな「最初はみんなそんなもんだから」と言います。

弊社は新入社員研修も充実しておりホワイトのように見えますが、中身はだいぶブラックな大企業です。先日、弊社の21歳の若い人が自殺しました。私はうつ病になりました。同期は毎日のように辛い辛いと泣いています。近い歳の先輩は上司に胸倉を掴まれたといわれ、ある管理職は「技術者は現場の人に殴られながら成長する」と言います。

お金にある程度の余裕のある企業でもこんな状態ですから、一般論でいう会社というのはとんでもないストレスだらけの場なんだなと感じます。

ハッキリ言って会社に勤めるくらいなら・・・もう・・

よくメディアやネットで騒がれているように、会社に入れば、若者の人権は存在しないに等しいでしょう。バブルのおじさんや頭の固い年配者に搾取され続ける日々です。この国における若者の自殺数というのも他国に比べて著しく高いです。毎年3万人が亡くなっています。ちなみに数年前の東日本大震災では15000人の尊い命が奪われました。

この国じゃ若者の間で東日本大震災が2回起こってるってことじゃねぇか!!この国ヤバイぞ!!目に見える損害にだけ注目し、目に見えない損害は見て見ぬふりなんじゃねぇか!もういい加減腹が立つ!!

一方、インターネットビジネスでは自分で苦労して稼ぎどころを見つけていかないと生きていけないという辛さはありますが、

・自分の好きなことをして稼げる(パソコンの分解修理はとても楽しい)
・自分の知識・技能・経験を総動員して稼ぎ方を探すのが楽しい(宝探しのような感覚)
・罵声を浴びたり、嘲笑されることはない(すべてメールでのやりとり)

たまにメルカリでも「なによコイツ!信じられない!!こんな人と取引したくない!!」という人がいるけど、

メールレベルのやり取りなので精神的負荷はすごく小さいよ。

福利厚生もありません。社会保障も自分で確保しないといけません。基本給より稼ぎは少ないかもしれません。でも幸せなんです。

安定を求めて生き地獄を味わうより、幸せを味わって、どうにもうまくいかなくなればそれはその時に考えりゃいい

これが私の結論です。神様は昨今の極めて環境の悪い労働環境の代償として、インターネットビジネスという新しい道を用意してくれた。これに気づいた私がどうして会社に戻るという選択をとるでしょうか?

インターネットビジネスを始める若者は増え続ける

私のように会社で酷い仕打ちを受けて会社を辞め、インターネットビジネスを始める人もいれば、大学時代からインターネットビジネスの道に気づいて始めている人もいます。単に給料が低いから副業として始めるという人もいます。
今後の世の中、会社勤めよりもインターネットビジネスで稼ぐ人の方が多くなるのではと想像しています。

俺も最初は「インターネットビジネスなんて怪しい」って思っていたけど、そこにはしっかりとした稼げるロジックがあり、そのロジックを遂行することでお客さんが喜ぶんだ。

メルカリでは「おかげさまで私のパソコンが復活しました。」「迅速で丁寧な対応をしていただき、とてもよかったです」などのコメントをいただいています。これのどこが怪しいビジネスなのでしょうか?

自分の知識・経験・技能によってお金が得られ、お客様を喜ばせた。こんなに嬉しいことはねぇよ!会社で罵倒され続けているときよりもよっぽど「自分は仕事してる!」「ビジネスやってる!」と感じるぜ!

大学時代に上記の事実を知ろうともしなかった自分を反省

私は「国公立理系を出て大企業に勤めれば、安定した生活が送れて、社会的立場の高い人間になれる」と信じて疑いませんでした。上記の考えは正しいです。

しかし「膨大なストレスを抱える」というところを見落としていたのです。一番大事なところを見落としていた過去の自分が非常に恥ずかしいです。

私の友達には上記の事実を察知して起業している人がいます。私は死にそうなほど苦しい想いをしてやっと気づいたのです。友達の方がずっと賢かったのです。

今からでも遅くないぞ!俺たちと一緒に宝探ししようぜ!!

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名前:しままる
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